
「まっとうな政治」
命を守り、暮らしに希望をもてる社会を築く、村上のりあつです!
「人への投資、人々の能力アップ」
これはまさに人材育成のプロである村上のりあつの腕前を披露させてください!

村上のりあつ 7つの約束 詳細はこちらです。

防災・減災対策
この3段構えで対応していくことが、和歌山の皆さんの、日本の皆さんの命を守り、暮らしに希望をもつことにつながります!高齢者の避難支援や若者の防災参加で、災害に強い街づくりを進めます。
紀伊半島豪雨ではすでに甚大な土砂災害や浸水被害が発生しており、南海トラフ巨大地震は30年以内に約80%の確率と予想されています。災害には3段構えの準備が必要です。
① 災害発生時に被害を最小限にする準備
② 発生後を安定的に過ごす準備
③ 復旧を早急に行う準備
① 災害発生時に被害を最小限にする準備
まず、災害発生時に被害を最小限にくい止める施策です。防災インフラの強化(津波避難タワーや堤防の整備、公共施設や住宅の耐震化、電力が途切れても使える通信網)と地域防災計画の見直しを進めます。緊急時には住民の皆さんへの迅速な情報伝達をおこない、高齢者や障がい者の皆さんが取り残されないよう避難支援サポート体制を強化します。若者には防災訓練への参加奨励や地域ボランティア活動の機会創出で、自らの誇れる地域で生活と命を守る役割を担ってもらいましょう。

② 発生後を安定的に過ごす準備
次に、被災直後の生活支援は不可欠です。プライバシーの守られた生活空間や健康的な食事を安定的に提供し日常を取り戻す体制を整えていただきます。災害関連死は起こさないという覚悟です。

③ 復旧を早急に行う準備
そして、破壊されたインフラ復旧に必要な施策、山間部の物流システムの整備や、都道府県を越えた広域連携による復旧対応へとつながります。
医療体制の強化・年金の安定
遠隔医療や人材確保、年金の物価スライド導入など、将来安心の体制を整えます。
広い和歌山で暮らす人々には遠隔医療で対応できるシステムが不可欠です。そのためには医療関係者だけでなく、IT技術者などの人材の確保が必要。その育成を行います。村上のりあつは人材育成のプロ。しっかりと貢献させていただきます。
今の年金システムは、物価高に対応が難しい仕組みです。困っておられる方々には給付金を充実させるなど、年金システムとともに将来安心の体制を整えます。
教育の無償化と質の充実
IT環境整備と少人数学級で教育の質を向上させ、子育て支援も充実させます。
子育て支援は日本を発展させる重要な施策です。子育てで出費が多い世代には、教育の無償化で可処分所得、街で使えるお金を増やせます。
教育の質の向上はもちろん大切。IT技術を活用した少人数学級で質の高い、様々な個性の子供たちがすくすくと育つ環境、勉強も運動も遊びも楽しめる環境を充実させます。
移住促進・定住支援
空き家活用や仕事支援で、若者も高齢者も暮らしやすい地域を実現します。
空き家活用で、災い転じて福となす。初期リフォームの援助などで既存のものを効率的に活用できる仕組みを整えます。
まずはコミュニティに近いところに若い世代が移り住める環境を整え、テレワークやワーケーションなど、子供から働き盛りにお年寄りまでがともに支えあえる環境を作ります。
文化・観光で経済活性化、ウキウキな和歌山防災・減災対策
最低賃金引き上げと中小企業支援で、地元に仕事と活力ある経済を生み出します。
和歌山はちょっと車を走らせると、文化的にも自然でもほんとうに多様な地域です。この資源を活用して、地元に仕事と活力ある経済を生み出します。
地域に人を引き寄せるには、しっかりとした生活ができる基盤が必要です。そのためにも、最低賃金を大阪などに匹敵する額からさらに引き上げる。もちろん、そのためには中小企業の支援は欠かせません。賃金を引き上げられるような社会保険料減免などの施策を行います。
地元に活力をもたらすのも「人」に他なりません。ここでも村上のりあつの経験がものをいいます。
多様性で創る 自由で楽しい日本を!
選択的夫婦別姓、ジェンダー平等など多様な価値観が尊重される自由な社会を作ります。
選択肢の多い社会は、人々が生きやすい社会です。選択的夫婦別姓の導入で、社会で活躍しやすくなる人は多々います。この仕組みがないのは今や日本のみです。
ジェンダー平等もしかり。性別に関係なく、仕事も社会生活も充実して送れる社会。当然、目指すべきところです。和歌山では岸本前知事が先駆けて同性パートナーシップ条例を策定されました。
多様な人の価値観が尊重され、自由に生きられる社会を和歌山から発信し、強めていこうじゃありませんか。
裏金や企業献金を廃止し、国民のための政治を実現します!
クリーンな政治・透明性を高めて、国民の命を守り希望に満ちた暮らしを実現します。
裏金は脱税。自民党の国会議員はいまだに納税さえしないのかとの批判があります。その裏金の原資をたどると、国民生活に禍根を残す病巣があります。それは政治がゆがむということ。政治はそもそも国民のためのものなのに、裏金の原資となる年間に何十億円もの献金やパーティー券を買ってくれる、つまりお金をくれる企業団体のための政治になるということです。
実際、岸田前首相は「新しい資本主義」といって多数の国民のための政治をと、石破現総理も総理になるまでは企業の内部留保に課税して国民の生活向上に使う、と言ってましたが、お二人とも総理になると何もできず、お金をくれる人たちの政治に成り下がりました。企業の内部留保はアベノミクス以降に倍増し国の税収の10倍近くになったのに、国民の実質賃金はピーク時の80%というデタラメは是正されないままです。
もういい加減に、国民のため、そして和歌山県民のためのまっとうな当たり前の政治を取り戻そうじゃありませんか。政治をゆがめる政策活動費は昨年の国会で廃止しました。今の国会では、何としても企業団体献金を廃止しなければなりません。
これは第一歩です。国民のための政治。お年寄りには年金や福祉がないがしろにされない安心が、若者には将来に向け頑張れる夢が、働き盛りは仕事の腕前を上げてバリバリ仕事をするやりがいが、お子さんがいらっしゃれば子育てしやすい社会が、こういうまっとうな、いや当たり前な社会を築けるのです!
和歌山から日本のゆがみを正す。日本をまっとうな国にする!村上のりあつに託してください!
